dodaチャレンジの案内をしています。

dodaチャレンジ|就職支援&就労移行支援〜評判


dodaチャレンジという障害者の就職支援に特化した転職エージェントをご存知でしょうか?こちらはあのdodaグループの一員で、就職後の定着率まで見据えてサポートに尽力してくれるところです。このページではdodaチャレンジについて特徴や各障害に対してどんな支援が成されているのかや、評判までを順を追って記載していますので自分に合いそうなのかや使えそうなのかを参照してみてください。



マエ ムキオ
dodaチャレンジは、噂で聞いた事があるよ。障害者に対する形だけの就職支援ではなくて、キャリアプランまで見据えた長期的視野に立つサポートをしてくれるところらしいね!前から気になっていたエージェントだし、具体的な支援内容を勉強してみるかな。


dodaチャレンジの特徴


サポートを表すハートマーク

dodaチャレンジは、dodaブランドの中で障害者の就職支援に特化された転職エージェントになります。パーソルチャレンジ株式会社が運営しており、大手・優良企業を始めとして幅広い求人ラインナップが揃えられています。豊富で多彩な案件量を有しサイト上には掲載されていない非公開求人の割合は8割〜9割となっており、その事からも求人量のスキルが高い事がうかがえます。

この分野での業界シェア及び実績は業界トップクラスといっても過言では無く、障害者の方達の長い先を見据えたスキルアップやキャリアプラン形成のための就職・転職活動を可能にして手厚く後押ししてくれるのがdodaチャレンジなのです。

ただ単に形的に仕事を紹介して就業が決まったとしても、求職者ご本人が納得や満足感・モチベーションを得てのものでなければ意味がありませんし、せっかく仕事を始められても定着できなくなってしまうかもしれません。その点dodaチャレンジは、dodaチャレンジ自体が障害者手帳を保持された方達を社員として迎え入れて活躍して頂いていますので、自らが障害者雇用の実績やノウハウの研鑚を持ち合わせているのです。

マエ ムキコ
本当にその通りね。その場しのぎで仕事が決まっても無意味だし、 モチベーションを感じながら将来を見据えて行けることが大事ですよね。こちらなら、そうした部分を重要視してくれそうですね!

ポイント

dodaチャレンジは求人を出している企業側にも自社が培ってきたノウハウを通じて、障害者の方達が仕事でスキルアップできる環境やフィールドを求め提案しています。

障害者採用においてエキスパートのキャリアアドバイザーを要し、求職者ご本人のご意向はもちろん、ご家族や支援されている方達のお考えや諸々の状況を汲み取りながら求職相談者が長く定着できるキャリアプラン形成を含めた案件精査が行われていきます。


案件創出も行います!

作品を制作する陶芸家

障害者のための求人と一口に言いましても、その内容というのは人それぞれ違いがあるもので後ほど詳細に説明しますが、dodaチャレンジでは個々の障害のケースに合わせて非常に質の高い就職支援を受けられ一人一人の障害者の方達に合うお仕事紹介ができる様に考え方としましては、案件を探して紹介するというよりも「創り出す」という姿勢で臨んでいるのです。

dodaチャレンジを開始利用するためには、WEBサイト上から会員登録が必要となり、障害者手帳をお持ちの方や申請中の方が利用する事ができます。登録をされますとdodaチャレンジの方から連絡が入りその後の流れなど説明してもらえますし、何かわからない点などあれば尋ねてみられるといいでしょう。登録利用は終始無料で出来ますので、その点はご安心ください。

マエ ムキオ
その人が少しでも働きやすくなるために、企業に打診して 案件を創り出す姿勢まであるのは凄い事だね!


就労移行支援サービスもあります!

力強い和太鼓の応援

dodaチャレンジの利用者層ですが20代〜60代までの方達がおり、幅広い年代層で障害者の方達の「働いて頑張って行きたい!」という思いを真摯に受け止めています。もちろん新卒者や第二新卒の支援も行っていて、新卒者などの場合は障害者手帳をオープンにする事に抵抗があるケースもありますが、オープンにする事で求人の幅が広がる事もあるのでまずは相談されてみるといいでしょう。

またdodaチャレンジを運営するパーソルチャレンジでは就労移行支援サービスも行っており、2020年2月現在で10センターが運営されています。その就職率は98%と、全国の同様のセンター平均を大きく上回る数値を出しています。

データ概要表


リスト 内容
運営会社 パーソルチャレンジ株式会社
設立 2008年1月
資本金 45百万円
従業員数 589名で、その内障害者が375名
(2019年10月時点)
対象エリア 全国対応
求人案件 非公開求人多数
キャリアアドバイザー 有り




dodaチャレンジの流れ


小型の滝を下る川の流れ

それではここで一旦、dodaチャレンジの流れ的なものを紹介して行きます。

WEBから会員登録する

自分のプロフィールや障害者手帳の内容など記載して会員登録を済ませます。現在申請中の方でも会員登録は出来ます。登録をしませんと就職支援の扉が開きませんので、速やかに行われるといいでしょう。

キャリアカウンセリングの実施

次に障害者採用の専門知識を持つキャリアアドバイザーとの面談が実施されます。なお面談につきましては、後ほど詳しく説明しています。(状況に応じて、お電話でのカウンセリングになる場合もあります。)

求人提案や企業への応募

相談者の考えや希望にキャリアプランや就職後の定着安定まで見据えて、紹介案件が熟考されて行きます。応募する企業選定はキャリアプラン形成に大事な部分になりますので、アドバイザーとじっくり考えて行ってください。

企業との面接

応募する企業が決まれば、次はその企業との面接になります。応募書類の作成や面接対策などは、担当のキャリアアドバイザーがしっかりとサポートをしてくれます。なおキャリアアドバイザーのサポート内容につきましては、後ほど詳しく説明しています。

入社採用

各種条件面(入社日や給与面など諸々)につきましては、キャリアアドバイザーが代行して交渉にあたってくれます。そうしたものは自分ではやりづらいものがあるでしょうから、キャリアアドバイザーにご自分の意向を伝えてみる様にしてください。もちろん入社後も定期的なフォローがありますので、もし何か困りごとや悩みなどがある時には相談されてみるといいでしょう。

マエ ムキコ
なるほど。流れはこんな感じなのね。山あり谷ありかもしれないけど、サポートスキルが高いdodaチャレンジなら乗り越えて行けそうだわ。


dodaチャレンジの精神障害・発達障害者へのサポート支援


青空の下で、四つ葉のクローバー

世間一般の現状では精神障碍者の離職率は年間44%と高く、せっかく仕事に就いても中々定着しきれていないというのが実情の様です。dodaチャレンジでは非常にキメ細かい丁寧な案件マッチングが行われていて、長い先を見据えた定着実現を目指しています。

精神障害・発達障害の深い知識を持つ専門のキャリアアドバイザーがつきますので、求職相談者の方もきっと「自分の事を理解してくれているんだな!」という感覚になれることでしょう。また徐々にステップアップして緩やかに階段を昇って行く様な感じで、就労移行支援を受けられる様にもなっています。

障害に関し深く理解を有するアドバイザーと共に就職活動を行っていける事から利用満足度は98%となっており、うつ病やそううつ病に発達障害、統合失調症などで悩みを抱えながらも就職活動を進めて行きたい方達を力強く支援しています。


dodaチャレンジの身体障害者へのサポート支援


手に持ったクローバーの葉

先にも言いましたがdodaチャレンジは、自らが障害を持つ方達に社員として働いて頂いている会社です。だからこその視点や経験を生かしてキャリアアドバイザーが、企業側と実際に働く環境や待遇について交渉を行っていきます。そして障害のレベルに合わせて仕事内容の見直しや、業務自体の新しい構築を企業に提案し働きやすい環境づくりをサポートします。

利用されている方達の障害の内容は、上肢・下肢・内部障害が全体の70%ほどで他には視覚・聴覚・言語障害などです。年齢層は20代から上は60代までと幅広いです。dodaチャレンジを通じた転職に於ける年収データですが、およそ3割の方達が350万円以上になっていて転職を通じて年収アップを果たされています。ですので年収アップを目指し視野に入れながら活動を頑張っても行けるのです。


dodaチャレンジの知的障害者へのサポート支援


頑張る人を全力で応援する人

知的障害者の方専門のキャリアアドバイザーが付く様になります。一人一人の症状に合わせて働きやすい環境づくりを、企業側に提案して行きます。障害の状態による仕事内容の見直しや業務そのものの新構築を促して行き、定着しやすい環境づくりが整えられます。もちろんご本人を含めてご家族や支援者のお考えや諸事情を勘案考慮しながら、案件探しをして行きますので自分の状態に合う仕事案件が見つかり易くなります。


dodaチャレンジの面談(カウンセリング)


カウンセリング実施のイメージ

dodaチャレンジの面談は会員登録後に専門知識を持つキャリアアドバイザーとの間で、時間にして2時間ぐらいの内容で行われます。面談はプライバシーに配慮した個室で行われていき、あなたのお考えやご希望に抱えられている障害や、これまでのご経験事などをアドバイザーが伺って行きます。

この面談の場がアドバイザーとの初顔合わせの場ともなりますので、自分の考えや思いを率直に打ち明けて話をされてみると良いと思います。面談と言いますと何か固くなり緊張しがちなものかもしれませんが、これはあくまでdodaチャレンジと行われる面談ですので必要以上に緊張なさらなくても大丈夫です。

もちろんご家族の方や支援者の方などの同席も可能ですし、面談では自身の希望や考えを伝えるのが大事な部分になってきますので予め出かけられる前には、相談内容を練って考えておかれるといいでしょう。尚、面談は必ずしも対面で行われるとは限らず、ケースに応じて電話やチャットなどでも行われています。面談の場所ですが以下に記載しますので、参照なさってください。

面談の場所


所在地 アクセス
本社 東京都港区芝5-33-1 森永プラザビル本館18F・19F 本社の地図
大阪オフィス 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB 17F 大阪オフィスの地図
中部オフィス 愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング14F 中部オフィスの地図


dodaチャレンジのキャリアアドバイザー


精鋭コンサルタント集団たち

dodaチャレンジのキャリアアドバイザーは身体・精神・知的などそれぞれの障害に対して深い専門知識を持っています。障害者に対する理解力が広く深いものを有していますので、相談者の方も「自分の事をわかってくれる、理解してくれている!」と感じられる様になるでしょう。

キャリアアドバイザーの存在がある事で書類作成や面接対策のアドバイスなど、就職活動の中で負担のかかる部分の面倒を手厚くみて貰えますので実際の話、非常に重宝する事は間違いないでしょう。採用企業に対しても障害者への配慮を軸に現有業務の再編や業務そのものの新構築の提案・打診をして行き、一人一人の障害内容に合わせたポジションづくりを推進します。

もちろん内定入社時には、待遇・給与面などの条件交渉にもきちんと当たってくれます。自分の事を理解し、わかってくれるパートナーが傍にいる事で安心できるでしょうし胸襟を開いて就職活動に専念できる様になるでしょう。キャリアアドバイザーはただ単に求人を紹介してそれで終わりという訳では無く、その先にある仕事先での定着やキャリアプラン形成まで相談者の事を配慮しています。

ポイント

活動の中でわからない事や不安に感じている点に希望する事などあれば随時相談・質問されてみるといいでしょう。dodaチャレンジのキャリアアドバイザーは実務的に高いサポート能力を有し、本当に真摯な姿勢で臨んでくれますので頼りがいを感じられる様になる筈です。


マエ ムキオ
「鬼に金棒!」という言葉があるけれど、ここのキャリアアドバイザーのサポート力は、正にそのぐらいのものかもしれないですね。


dodaチャレンジの就労移行支援サービスとは


就労移行支援の講義

dodaチャレンジを運営するパーソルチャレンジでは、精神障害・発達障害の方向けに就労移行支援事業所のサービスを展開しています。就労移行支援サービスとは簡潔に言えば本格的な就職活動を開始するための、それに備えた準備訓練期間の様なものです。

パーソルチャレンジが運営する就労移行支援事業所の一般就労への移行率ですが、すべてのセンターで60%超えとなっており全国平均が22.4%(平成27年度調査のデータ)である事を考えると水準の高いものになっています。同時に就労半年後の定着率の調査(2017年度)では定着率80%となっており、就労移行支援サービスの意味が価値高いものになっている事を裏付けていると言えるでしょう。それでは就労移行支援サービスの流れについて説明しておきます。


就労移行支援サービスの流れ

ビジネスの時間の流れ

就労移行支援サービスの流れは簡単にまとめると以下の様な感じです。

就職に必要なスキルを身につける

パソコンスキル・ビジネスマナー・コミニケーション力・体調管理の仕方などのカリキュラムが行われていきます。

就職対策や活動

案件紹介・書類作成の仕方・模擬面接・企業での実習・面接の同行など就職活動を行っていきます。

お仕事をスタートしてからのフォロー

無事にお仕事がスタートしてからも、根付いて定着して行ける様に企業やご家族など周りの方々とも連携して行きながらサポートして行きます。

就労移行支援サービスの料金について

料金のイメージ

就労移行支援サービスの利用料金ってどうなっているの?と思われる方もいるかもしれませんが実態は9割以上の方が無料で利用できている様です。(所得によっては必ずしもそうはならない場合もある。)精神障害・発達障害をお持ちの方でワンクッション準備期間をおいてから就職活動へと繋げて行きたいと思われる方は、就労移行支援サービスを検討してみるという手もあるでしょう。

パーソルチャレンジの就労移行事業所


電話番号 所在地 アクセス
上野キャリアセンター 03-5806-5145 東京都台東区東上野4-2-3 上野パークビル 5F 地図
大井町キャリアセンター 03-6417-1622 東京都品川区大井1-49-1 大井町ビル 5F 地図
荻窪キャリアセンター 03-6383-5174 東京都杉並区上荻1丁目10ー5 荻窪SGビル 4階 地図
新松戸キャリアセンター 047-349-3410 千葉県松戸市新松戸2-18 長谷川ビル 6F 地図
川崎キャリアセンター 044-280-8907 神奈川県川崎市幸区堀川町66−2 興和川崎西口ビル 2階 地図
横浜キャリアセンター 045-548-9542 神奈川県横浜市神奈川区栄町5-1 横浜クリエーションスクエア 8階 地図
藤沢キャリアセンター 0466-55-2888 神奈川県藤沢市南藤沢 4−3 日本生命南藤沢ビル 1F 地図
さいたまキャリアセンター 048-729-6403 埼玉県さいたま市大宮区宮町2-81 いちご大宮ビル 6F 地図
川越キャリアセンター 049-257-4283 埼玉県川越市脇田本町11-1 川越シティービル 5階 地図
ジョブセンター川口 048-227-3400 埼玉県川口市本町 4-1-8 川口センタービル 4F 地図


マイページについて


ノートパソコンと南京錠

dodaチャレンジのマイページでは、ご自身のプロフィールや職務経歴に保有資格など入力する事ができます。登録情報は、名前・生年月日・性別以外のものは後からでも編集をする事ができます。マイページでは職務経歴書や障害者手帳などをアップロードする事ができ、紹介された求人なども管理されます。全体的にわかりやすく使いやすいものになっているので、ご安心なさってください。


dodaチャレンジの評判


実際にdodaチャレンジを使ってみた人達の評判です。みなさんどの様に感じられたのかを、確認してみてください。

口コミイメージ

うつ病を患い情緒不安定気味な私の事を、驚くほど本当によく理解してくれました。私の事を理解してくれながら常に真摯な姿勢で臨んでくれるので、私も襟を正して活動を頑張らなくてはという気持ちにさせてくれましたね。

キャリアアドバイザーの方には1から10まで本当にお世話になりっぱなしだったのですが、強力な援護力のおかげで今では事務職のOLとして頑張る事が出来ています。仕事をしやすい環境づくりにも貢献してもらって、言葉にならないぐらいの感謝を感じています。(20代女性)


双極性障害の私でしたがdodaチャレンジを通じて何と年収アップに成功する事が出来ました。まさか自分の様な者がそこまで行けるとは思っていなかったのですが、ここを利用してみて本当に良かったです。私のキャリアプラン形成を色々と練ってくれましたし、この人は本当に自分のために一生懸命やってくれているんだな!というものを感じましたね。これだけの環境を与えてもらったのですから、今度は長くやって行けそうな感じです。(30代男性)


発達障害で苦しんでいた自分でしたが、企業に対して配慮事項やポジションづくりを丁寧にやってもらえた様で、今の職場は居やすく落ち着いていられる感じです。私の様なものに色々尽力をしてくださったdodaチャレンジの皆様には、感謝の一言に尽きます。(20代男性)


聴覚障害の自分なので上手く仕事先がみつかるのかな?と思っていましたが、無事に工場勤務で新たなポジションをつくって頂き就業する事ができました。職場の人達もdodaのアドバイザーの人が事前に私の事を伝えてくれたからだと思うのですが、とても私に配慮して親切にしてくださり職場で新しい仲間もできて仕事が楽しく感じられています。(30代男性)


上肢・下肢障害の私でも無事に転職を果たす事が出来ました。障害を持つ私の様な者では正直難しいんじゃないか?と思っていたのですが、dodaチャレンジの力量は凄いですね。受け入れてくれた会社も色々親切に良くしてくださり、居心地も良いです。自分で勝手に私は障害を持っているからと諦めずに、dodaチャレンジの門を叩いてみた事は有益でした。(40代女性)


知的障害を持つ私の事をよく面倒見て貰えました。私の希望や経験を考慮して案件探しでは、マッチング面を重視してくださいました。おかげで希望に沿う服飾関係の就業先に落ち着く事ができ、モチベーションを維持できています。相談者が長く定着できるための案件を探すという真摯な姿勢には、改めて感心させられましたね。(30代女性)


dodaチャレンジを使って本当に良かったです。企業との繋がりもしっかり出来ている様で、受け入れ態勢が最初から充実していましたね。会社では新しい仲間も増えて、プライベート面でも充実する様になりました。引っ込み思案の性格の私でしたが、最近では少し自分の中で積極性が出てきた様にも感じられています。今回、就職活動〜実際に転職を果たすまで、非常に良い経験をさせてもらいました。(40代男性)


自分は第二新卒で障害者手帳をオープンにする事には、正直抵抗感がありました。しかしながらオープンにしてみる事で企業選びの選択肢が広がるという事だったので、そうしてみる事にしました。結果、大手優良企業の内定を得ることができ、色々ご指導アドバイスを頂けたdodaチャレンジのスタッフさんには感謝しかないです。自分だけの就活では明らかに限界があったので、さすがにプロの転職エージェントの力って実際使ってみると凄いな!って素直に思っています。(20代男性)


コミニケーション力に難がある私なのですが、辛抱強く親身に話を聞いて相談に乗ってくださるアドバイザーさんのおかげで徐々に心を開いて行ける様になりました。私の特性をとてもよく理解してくださり、その上で案件探しを行って頂き企業側にも配慮事項など丁寧に説明してもらえた様です。

会社では新しいポジションの業務が構築されて、そこに私は就いています。仕事にやりがいを感じられる様になれて、プライベートな事も話合える仲間もできたので満足度は高いです。(20代女性)


コラム


dodaチャレンジの事を色々ご紹介してきましたが、ここは自らも社員として障害者の方達を受け入れているところなのでそうした経験が活かされ、障害者の転職エージェントとして高い力量を持ち合わせています。各障害の専門知識を有する理解力に長けたキャリアアドバイザーが在籍していますので、求職者の方達が相談をしやすいフィールドが整えられていると言えます。

障害者の就職や転職というのは、その後の定着率がどうなのか?という事が課題視される事があります。dodaチャレンジの就職サポートは、相談者の方達がモチベーションを維持しながら長く定着できるという事を重視していて、その延長線上で障害者のためのポジションづくりも成される場合があります。

確かに仕事を始めてからの実際の定着がどうなっているのか?というのは未来の話になりますので、確定的な事は言える部分ではありませんが、少なくともdodaチャレンジのサポート姿勢というのは、非常にベストなものが尽くされますので、就職・転職を模索される人達は試されてみては如何でしょうか。




新着情報

2020年6月14日
「アットジーピー」を更新しました。

職鮮なび

職鮮なび

Site-Explanation